蔭日向。
気ままに落書きや小説を書いたり萌え語りしています。詳細は『復活しました!』という最古記事に。リンクからオリジナル小説、ポケ擬人化のまとめ記事に飛べます。
カテゴリー「novel」の記事一覧
- 2025.04.07
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- 2012.10.10
Space Fighters! 1
- 2012.10.07
God+bless
- 2012.10.07
God+bless 3
- 2012.08.16
God+bless 2
- 2012.08.12
God+bless 1
Space Fighters! 1
- 2012/10/10 (Wed)
- novel |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
綺麗な満月の夜だった。
美優は今日も大好きな夜空を見上げていた。
別に星座を探しているわけでもなく、
別に綺麗な月や星を見たいが為でもなく、
別にこの夜空に何か思いを馳せる訳でもなく、
ただひたすらに、夜空を見上げていた。
夜の涼しい風が美優の黒い髪を優雅に揺らしていく。
ふと、部屋の机に置いてあった携帯から軽やかなメロディーがした。
美優はベランダから部屋に戻り、携帯を開いた。
『from るい
件名 明日
明日、午後からどーする!?遊び行こうよ! 』
親友からのメールに承諾の意の返信をして、美優はまたベランダに戻った。
視線を上に向けると、遠くに綺麗な月。
「………ん?」
今まで真ん丸だった月の形に違和感。
そして、月を背にし、何かが近付いてくるのに気が付いた。
「…え?」
何かは月を隠し、美優の目にもはっきりと形が見えてくる。
「………ひ、人…?」
それは1人の人間だった。
美優は余りの驚きにその大きな瞳をより一層大きくさせ、固まった。
確実にこちらに向かって来ている人間から目が離せない。
人間は大きくなってくるが、何しろ夜なのではっきりとは見えない。
「………………け……」
「え?」
美優の耳が何かを捉え、美優は人間から目を離し、辺りを見回した。
「……………どけ!」
今度こそはっきりと聞き取れた声に顔を上げると、そこには1人の青年の姿が見えた。
「……っ!」
慌てて美優は部屋の中へと戻り、出来る限りベランダから離れるように部屋の隅へ避難した。
数秒後、
物凄い破壊音と共に、
青年は今まで美優がいたベランダへと降り立った。
「………ふー…。何とか見付けたか…。」
そう言って顔を上げた青年は、
綺麗な赤い瞳をしていた。
美優はその場にしりもちをついた。
「ん?どーした?」
青年は座り込んだ美優に近付いてくる。
瞳だけではなく、髪も赤い。
左耳には金色の飾りがぶら下がるピアスを、
右耳には大きさが違う赤い宝石のついたピアスを二つつけている。
スーツにマントを付けたような見たことのない黒い服を着ていた。
突然振ってきた青年に美優は驚きと恐怖とで動けない。
「だ、誰…?」
目の前まで来た青年は、美優を見下ろし、微笑んだ。
その整った顔に、美優は思わずときめいてしまう。
「やっと見付けた。」
青年は美優に右手を差し出した。
「俺の相棒。アース。」
美優が手を取らずにいると、青年は眉をよせむっとした。
「アース?」
「あ、あーす…?地球?」
「お前の事だろ?」
「ちっ、違います!わ、私は荻原美優です。アースではないです。」
青年はさらに眉をよせた。
「俺が間違うはずないだろ!お前とずっと一緒に闘ってたんだから!」
そんなはずはない。
美優はこんな青年は初めて見たからだ。
「ひ、人違いだと…きゃっ!」
腕を捕まれ、美優は無理矢理立たされる。
「あーもう!いいから俺についてこい!」
美優は青年に引っ張られ、そのままぐちゃぐちゃのベランダへ。
「あ、あの…!話を聞いて…!」
「そんなの後!今すぐ行くぞ!」
「ど、」
何処へ、と言い掛けたとき、青年が指笛を鳴らした。
すると、夜空から一筋の光が物凄い速さで落ちてきた。
光は青年と美優の目の前で急停止。
それは、美優が見たこともない形をした乗り物だった。
青年は美優を乗り物に引っ張り乗せ、二本のレバーを両手で握る。
「行くぞ!」
青年がレバーを引いた瞬間、乗り物は光の速さで、夜空を駈け上っていった。
美優は今日も大好きな夜空を見上げていた。
別に星座を探しているわけでもなく、
別に綺麗な月や星を見たいが為でもなく、
別にこの夜空に何か思いを馳せる訳でもなく、
ただひたすらに、夜空を見上げていた。
夜の涼しい風が美優の黒い髪を優雅に揺らしていく。
ふと、部屋の机に置いてあった携帯から軽やかなメロディーがした。
美優はベランダから部屋に戻り、携帯を開いた。
『from るい
件名 明日
明日、午後からどーする!?遊び行こうよ! 』
親友からのメールに承諾の意の返信をして、美優はまたベランダに戻った。
視線を上に向けると、遠くに綺麗な月。
「………ん?」
今まで真ん丸だった月の形に違和感。
そして、月を背にし、何かが近付いてくるのに気が付いた。
「…え?」
何かは月を隠し、美優の目にもはっきりと形が見えてくる。
「………ひ、人…?」
それは1人の人間だった。
美優は余りの驚きにその大きな瞳をより一層大きくさせ、固まった。
確実にこちらに向かって来ている人間から目が離せない。
人間は大きくなってくるが、何しろ夜なのではっきりとは見えない。
「………………け……」
「え?」
美優の耳が何かを捉え、美優は人間から目を離し、辺りを見回した。
「……………どけ!」
今度こそはっきりと聞き取れた声に顔を上げると、そこには1人の青年の姿が見えた。
「……っ!」
慌てて美優は部屋の中へと戻り、出来る限りベランダから離れるように部屋の隅へ避難した。
数秒後、
物凄い破壊音と共に、
青年は今まで美優がいたベランダへと降り立った。
「………ふー…。何とか見付けたか…。」
そう言って顔を上げた青年は、
綺麗な赤い瞳をしていた。
美優はその場にしりもちをついた。
「ん?どーした?」
青年は座り込んだ美優に近付いてくる。
瞳だけではなく、髪も赤い。
左耳には金色の飾りがぶら下がるピアスを、
右耳には大きさが違う赤い宝石のついたピアスを二つつけている。
スーツにマントを付けたような見たことのない黒い服を着ていた。
突然振ってきた青年に美優は驚きと恐怖とで動けない。
「だ、誰…?」
目の前まで来た青年は、美優を見下ろし、微笑んだ。
その整った顔に、美優は思わずときめいてしまう。
「やっと見付けた。」
青年は美優に右手を差し出した。
「俺の相棒。アース。」
美優が手を取らずにいると、青年は眉をよせむっとした。
「アース?」
「あ、あーす…?地球?」
「お前の事だろ?」
「ちっ、違います!わ、私は荻原美優です。アースではないです。」
青年はさらに眉をよせた。
「俺が間違うはずないだろ!お前とずっと一緒に闘ってたんだから!」
そんなはずはない。
美優はこんな青年は初めて見たからだ。
「ひ、人違いだと…きゃっ!」
腕を捕まれ、美優は無理矢理立たされる。
「あーもう!いいから俺についてこい!」
美優は青年に引っ張られ、そのままぐちゃぐちゃのベランダへ。
「あ、あの…!話を聞いて…!」
「そんなの後!今すぐ行くぞ!」
「ど、」
何処へ、と言い掛けたとき、青年が指笛を鳴らした。
すると、夜空から一筋の光が物凄い速さで落ちてきた。
光は青年と美優の目の前で急停止。
それは、美優が見たこともない形をした乗り物だった。
青年は美優を乗り物に引っ張り乗せ、二本のレバーを両手で握る。
「行くぞ!」
青年がレバーを引いた瞬間、乗り物は光の速さで、夜空を駈け上っていった。
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God+bless
- 2012/10/07 (Sun)
- novel |
- CM(0) |
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- ▲Top
貴方に神のご加護がありますように。
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
以下小語り。地味に増えます。ネタバレあるかも注意。
タイトル・・・God+bless
May God bless you.(神があなたに恩恵をもたらしますように。)の略から。
+は十字架を意識しています。
===================================
何だか自分が考える小説には神様が存在する話が多い事に気付き、
こうなったら本格的に神様を主役級において話し作ったろう!って感じでスタートしました。
主人公となるアレス君。好青年をイメージしてます。
うっかり2話目からblessの綴り間違ってたことにやっと気付きました。
慌てて修正しましたが英語力のなさがバレバレですorz(3話目現在)
2話目からのタイトルどころか、作ったアイコンもまとめページも綴りミスってましたorz
それにしても好青年で紳士なアレス君は何処に行ったのだろう。(4話目現在)
God+bless 3
- 2012/10/07 (Sun)
- novel |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
2人でゆっくりと歩いているので、家に帰るのに普段の倍はかかっていた。
アレスは自分が女性をおぶった方が早く家につくだろうと思いながらも、
見ず知らずの女性に気安くおんぶなどをさせるのは気が引けて言いだせなかった。
仕方がないので、女性の痛めた足を気付かって、なるべくゆっくりと歩いた。
「………。」
女性は何も話さない。
顔を伏せてしまい表情も伺えない。
自分から何か話し掛けた方がいいか、
しかし何を話したらいいのか、
等と考えているうちに家が見えてきて、
「もうすぐです。」
結局これだけしか言えないまま、アレスの家に着いた。
「狭いところですみません。」
アレスは女性を椅子に座らせて、女性の前に屈んだ。
ちょっと失礼します、と言いながら女性の服の裾を少しだけ持ち上げる。
左の踝が赤く腫れているのが見えた。
「俺とぶつかったときに捻挫させてしまったみたいですね。」
女性の服の裾を直してアレスは立ち上がり、
ちょっと待ってて下さいと言い残し、家の外へ出ていった。
「………。」
女性は少しだけ被っていた布を退けて、アレスの部屋を見渡した。
砂と泥やコンクリートを混ぜて固めてできているだろう一般的な家だった。
扉や家具は木からできている庶民的なものばかり。
机には灯りとなる蝋燭が置いてあるだけ。
椅子は自分が座っている一脚しか見当たらない。
部屋の隅に置かれたベッドは、焦げ茶色の古い木に所々付いた傷が年代を感じさせた。
女性の後ろの壁に二本のナイフが飾られていた。
ベッドからでも椅子からでも直ぐに手が届きそうな場所だった。
「お待たせしました。」
女性が振り替えると、家に戻ってきたアレスの手には、濡らした布があった。
アレスは再び女性の前に屈み、ベッドの下から箱を取り出した。
濡らした布で患部を包み、箱の中にあった包帯で布ごと足を巻いた。
「とりあえずはこれで大丈夫です。後はゆっくり休んで下さい。」
アレスは優しい笑顔を見せた。
「ありがとう。」
初めて女性の口から言葉を聞けた。
強く、凜とした声だった。
アレスは少しだけ驚いたが、直ぐに笑顔に戻った。
「いえ。俺が怪我をさせてしまったのだから、このくらい当然です。」
それから罰の悪そうな表情をした。
「もう遅いので…今日は俺の家に泊まって下さい。嫌なら別に構いません。貴女の家まで送ります。」
「………。」
再び黙った女性に、アレスは何かまずいことを言ってしまったかと不安になったが、
「………ここにいて、良いのか…?」
小さな小さな声が聞こえた。
アレスは優しい笑顔で答えた。
「はい。勿論。」
アレスは自分が女性をおぶった方が早く家につくだろうと思いながらも、
見ず知らずの女性に気安くおんぶなどをさせるのは気が引けて言いだせなかった。
仕方がないので、女性の痛めた足を気付かって、なるべくゆっくりと歩いた。
「………。」
女性は何も話さない。
顔を伏せてしまい表情も伺えない。
自分から何か話し掛けた方がいいか、
しかし何を話したらいいのか、
等と考えているうちに家が見えてきて、
「もうすぐです。」
結局これだけしか言えないまま、アレスの家に着いた。
「狭いところですみません。」
アレスは女性を椅子に座らせて、女性の前に屈んだ。
ちょっと失礼します、と言いながら女性の服の裾を少しだけ持ち上げる。
左の踝が赤く腫れているのが見えた。
「俺とぶつかったときに捻挫させてしまったみたいですね。」
女性の服の裾を直してアレスは立ち上がり、
ちょっと待ってて下さいと言い残し、家の外へ出ていった。
「………。」
女性は少しだけ被っていた布を退けて、アレスの部屋を見渡した。
砂と泥やコンクリートを混ぜて固めてできているだろう一般的な家だった。
扉や家具は木からできている庶民的なものばかり。
机には灯りとなる蝋燭が置いてあるだけ。
椅子は自分が座っている一脚しか見当たらない。
部屋の隅に置かれたベッドは、焦げ茶色の古い木に所々付いた傷が年代を感じさせた。
女性の後ろの壁に二本のナイフが飾られていた。
ベッドからでも椅子からでも直ぐに手が届きそうな場所だった。
「お待たせしました。」
女性が振り替えると、家に戻ってきたアレスの手には、濡らした布があった。
アレスは再び女性の前に屈み、ベッドの下から箱を取り出した。
濡らした布で患部を包み、箱の中にあった包帯で布ごと足を巻いた。
「とりあえずはこれで大丈夫です。後はゆっくり休んで下さい。」
アレスは優しい笑顔を見せた。
「ありがとう。」
初めて女性の口から言葉を聞けた。
強く、凜とした声だった。
アレスは少しだけ驚いたが、直ぐに笑顔に戻った。
「いえ。俺が怪我をさせてしまったのだから、このくらい当然です。」
それから罰の悪そうな表情をした。
「もう遅いので…今日は俺の家に泊まって下さい。嫌なら別に構いません。貴女の家まで送ります。」
「………。」
再び黙った女性に、アレスは何かまずいことを言ってしまったかと不安になったが、
「………ここにいて、良いのか…?」
小さな小さな声が聞こえた。
アレスは優しい笑顔で答えた。
「はい。勿論。」
God+bless 2
- 2012/08/16 (Thu)
- novel |
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「明日も宜しくな、アレス。
貴方に幸せがありますように。」
「はい。こちらこそ宜しくお願いします。
貴方にも幸せがありますように。」
空がゆっくりと暗闇に包まれ始める頃。
アレスと呼ばれた青年を橙色に光る夕日が照らし、
彼の綺麗な赤い髪を一層美しく輝かせていた。
布を纏ったような短い丈の服から見える身体は、
男らしく適度な筋肉が付き、凛々しい体躯をしている。
少し伸ばされた髪は、優しそうな顔の左側で一つに纏められている。
お爺さんに挨拶を返し、家への道を歩き始めるアレスは
一瞬その輝きを強めた夕日に、少しだけ黒い瞳を細めた。
「明日もいい天気になりそうだ。」
首から下げている、丸い太陽を形どった金色のネックレスも輝いていた。
「アレス、仕事お疲れ様。」
「アレス、お疲れさん!疲れに効く美味いオレンジはどうだ?」
「おっ、アレスも今帰り?今から俺らと飲みに行こうよ。」
「あっ、アレス兄ちゃん!明日一緒に遊んでよ!」
帰宅途中もアレスはいろんな人々に声をかけられた。
女も男も年寄りも子供も、
皆がアレスと全く同じネックレスをしていた。
アレスは皆に笑いながら、
誘いはやんわり断りながら、
ゆっくりと広い街を進んでいった。
アレスの家は住宅街から少し離れた所にあった。
街でお婆さんの荷物を持ったり、
しつこく遊びを強請る子供に困ったりしていたため、
夕日は既に沈んで、辺りはだいぶ暗くなってしまっていた。
何となく少し足を早めようとした時だった。
「わっ。」
「あっ…。」
道の角を曲がろうとして来た誰かにぶつかってしまった。
「す、すみません。大丈夫ですか?」
アレスは後ろへ尻もちをついてしまった誰かに、
身を屈めてそっと手を差し出した。
長い袖と裾の服を着ていることから、恐らく女性だった。
頭から布を被っているようで、顔は全く見えない。
「怪我していませんか?」
そう話し掛けると、女性はふっと顔を上げた。
綺麗な金色の瞳と目が合った。
「………。」
アレスは息を詰まらせた。
薄らとした暗闇の中できらきらと輝く瞳から目が離せなかった。
女性が顔を伏せて、アレスはハッとする。
「あ、す、すいません。」
女性と数秒間見つめ合ったことに少し恥ずかしくなった。
「……立てますか?」
未だに立ち上がらない女性に声をかけると、女性はアレスの手を取った。
「…っ。」
立ち上がろうとしたが、足を痛めてしまって出来なかったようだった。
アレスは手を肩に回させてゆっくりと立ち上がるのを手伝った。
「本当にすみません。迷惑でなければ家まで送りますが…。」
「……………。」
女性は何も言わない。
しかしこのまま放っておくことはできないし、
このままこの暗い場所にいる訳にもいかない。
「……俺の家が近いので、一先ず手当てしましょうか?」
女性は黙ったままだったが、そっと頷いた。
アレスが腕を貸して2人はゆっくりと歩き出した。
God+bless 1
- 2012/08/12 (Sun)
- novel |
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おやおや、可哀想に。
痛いでしょう?
寒いでしょう?
辛いでしょう?
さぁ、私の手をとりなさい。
きっと楽にしてあげましょう。
あなたに神のご加護がありますように。
18歳の誕生日だった。
『お待たせ…。すっかり綺麗になって。さぁ、手を取りなさい。一緒に行こう。』
女は手を取らなかった。目の前の男を睨み続ける。
その憎しみのこもった瞳を見た男は優雅に微笑んだ。
『嫌な眼だ。美しくない。僕好みにしてあげよう。』
次の瞬間、女の目に激痛が走る。
まるで目が焼けているかのよう。
目の前が真っ赤に染まる。
「いやあああああああっ!!!」
女は夢中でその場から逃げ出した。
男は妖しく笑いながら小さくなっていく女の背中を見つめていた。
どれくらい走っただろう。女は何とか落ち着いて息を整え、澄んだ川で目を洗った。
そして川に映る自分の顔を見て愕然とする。
かつての美しく燃えるような花の色をしていた紅い瞳は、
その胸に下げる崇拝道具と同じ、冷たい輝きを放つ金の瞳になっていた。
ぞっとした。やはりアイツはおかしい。
ふと背中から気配を感じ慌てて振り返るが、何もいなかった。だが、女の頭の中に男の声が響く。
『 一 緒 に イ こ う 』
女は再びその場から逃げ出すように走りだした。
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プロフィール
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日蔭
性別:
女性
自己紹介:
毎日のんびりマイペースに過ごす学生です。
ポケモン、APH、キノの旅、牧場物語、ゼルダの伝説など大好物増殖中。
基本的にキャラ単体萌え。かっこかわいい方に非常に弱い。女の子ならボーイッシュな子がクリティカルヒット。カプに関してはノマカプ萌えですがたまに腐るかもしれない。
現在6つのオリジナル小説を亀更新中。書きたいのいっぱいありすぎてどれも手が回ってない。
絶賛ポケ擬人化再熱中!!デザインが来い。
ポケモン、APH、キノの旅、牧場物語、ゼルダの伝説など大好物増殖中。
基本的にキャラ単体萌え。かっこかわいい方に非常に弱い。女の子ならボーイッシュな子がクリティカルヒット。カプに関してはノマカプ萌えですがたまに腐るかもしれない。
現在6つのオリジナル小説を亀更新中。書きたいのいっぱいありすぎてどれも手が回ってない。
絶賛ポケ擬人化再熱中!!デザインが来い。